米丸まき子を、応援したい!

 

私達の子供の未来の為にも!
末吉ふずきさん
踊る動物愛護家
同級生

私とまき子さんの出会いはかれこれ30年以上前になります。

その頃からパワフルでしたが、大学卒業以降、

まき子さんの協力者が5人ほど影にいるのでは?

と思うほど、日々、人の為、地域の為に活動されてました。

出馬すると聞いて全く違和感はなく、

むしろ遅かったなと思うくらいでした。

彼女が政界に出てくれれば女性目線ならではの

政策を打ち出してくれることと思います。
中学時代の彼女と今の彼女、

真っ直ぐで正義感溢れるところは全く変わってません。

変わったところはますます魅力的になったところでしょうか。

私達の子供の未来の為にも彼女には勝利を勝ち取って欲しいです。がんばれ!よね!

 

vol.31 笑顔で鹿児島県民を元気に!
黒岩尚文さん
株式会社浪漫 代表取締役
友人

まき子さんとの出会いは6年程前。

高齢者介護に携わる私達は、

「認知症になっても活き活きと暮らし続けらる

地域を作りたいんです。もっともっと当たり前に

地域社会に参加していく環境を作りたいんですと」

と相談をしました。

それからまき子さんから沢山のアイディアを頂き、

なんと認知症の方と海外旅行に行くことになりました。

それが「旅カレッジ」既にもう5回以上になります。

全国でも大変珍しい取組みで、あちこちで驚きの声をもらっています。まき子さんの

「やってみましょう!」の一声があったら出来たこのチャレンジ。

高齢者の方はもちろん、僕らも楽しんでます。

「頭で考えていてもダメ! 即行動」ってよく言われますが本当に行動できる人はどれほどいるでしょうか?

評論家では何も世の中変わりません。

今こそ、行動できる人が必要です。

まき子さんの笑顔は、みんなを明るくします。そして「やるがーー」の一言にワクワクさせられます。

元気があればなんでもできる、笑顔であれば仲間も増える、、、あれっ?

誰かのセリフでしたっけ?(笑)
まき子さんは、必ず笑顔で鹿児島県民を元気にしてくれます!心から応援しています。

 

vol.30 念ずれば花開く
窪田 葉子さん
LEAF tennis life support
純心テニス部の後輩

米丸まき子さんと出会ったのは、鹿児島純心高校テニス部へ入部した時でした。
テニス部監督や周囲から「よねちゃん」と呼ばれ、

誰からも愛される人だと丸わかりの存在でした。

純心高校の生徒会長でもあり、はっきりと物を言う

元気いっぱいの米丸先輩。

私もその魅力にすぐに気付き、大好きになりました。

その出会いからずっと今でもいつもパワーをくれる人。

そんな存在です。
「念ずれば花開く」

この言葉を高校生の頃に米丸先輩からいただきました。

それ以来私の心に在り続け、私自身の夢を

叶える原動力にもなっています。

そして今回、県議会議員へ立候補されると聞いて、

まさにその言葉どおりに行動して

こられたのだなとも思いました。
落ち込んだ時には風のようにスーっと

自然に寄り添い励ましてくれる優しさがあり、

物事を冷静に捉えながらも良い方向へと押し上げる

情熱を持っている方です。


米丸まき子さんは、鹿児島にチカラを呼び起こす原動力となってくれると信じています!

 

vol.29 県政に多様性を
井上秀幸さん
株式会社創企堂 代表取締役
友人

私が米丸さんとお会いしたのは自分の会社を立ち上げた直後、事務所の大家さんのパーティ(飲み会ですが)でした。

とても元気のある方という印象で、その後はフェイスブックでお友達になってその活躍を拝見しておりました。

仕事にもボランティアにも一生懸命に頑張っている姿は鹿児島には数少ない女性経営者像を感じさせました。

その米丸さんと今年久々にお会いしたのが、鹿児島市のユナカフェ(鹿児島ユナイテッドFCのオフィシャルカフェ)です。

美人営業で有名な鹿児島ユナイテッドFCの東さんとご一緒でした。二人とも鹿児島をガンガンに引っ張っているなと思っていましたら、直後に県議員選への出馬をお聞きしました。

鹿児島県の女性議員は50名の定員にわずか4名です。また県議員選挙で定員通りの出馬数で無投票地区も多いですね。

時代的に本当に議員が必要なのか、ちゃんと働いているのかと疑問になります。定員削減という話や合区制に反対している様子を見ているとこれでいいのかと思ってしまいます。

是非県政に殴りこんで、既存利益にぬくぬくしている議会に喝を入れていただきたいです。

頑張って下さい!!

 

vol.28 まきこむ まき子
五十嵐 朝青さん
ぼくたちの千代田。 代表
友人

もう10年以上前です、米丸まき子さんと会ったのは。

妻がお手伝いしているハーバード大学アカペラグループの

メンバーからの紹介でした。

好奇心旺盛で、聞き上手、そして同い年(卯年)というのもあり、

その場で意気投合したのを今でも覚えています。

明るくて何事も可能にしてくれそうな無尽蔵のバイタリティ。

まっすぐで曲がったことが大嫌いな正義感。

新しいことを抵抗なく受け入れる柔軟さと素直さ。

他人の気持ちに心から共感し、ともに涙する優しさ。

そもそも彼女のことをこうして思い出すだけでも、

なんだか楽しくなってしまう、その存在感!

挙げればキリがありませんが、私にとって

彼女の1番のチカラは <問うチカラ> です。

正解のないこの時代に、良質な問いを設定して、

共に考えていく仲間を作る。

その能力には卓越したものがあります。

彼女がコーチングというリーダー開発の

手法を学び続けて進化していることももちろんですが、

何よりその根っこにある

<世の中を少しでもよくしたい!!>

という想いがそれをさせているのだと思います。

今回の件でも、電話で話していると

<朝青くんだったら、こういう時どうする?>

<わたしが鹿児島県のために一番役に立つために何ができると思う?> <姶良ってこういうところなんだけど、住んでる人たちって何を大事にしてるんだろう?>

などと問いかけてきて、その問いに答えながら気がつけば、

僕自身も姶良や鹿児島が自分ごとになっていくのを感じます。

(この瞬間も) まきこむ まき子の本領発揮!

そんな彼女がその輝きでますます周りを明るくする、

その時がすぐそこに迫っていて、心から楽しみです。

同志として、私の活動する東京の千代田区とも連携しながら、

わくわくする未来を作っていけたら最高です。

と、そんなことを、まき子さんのお母さまから

いただいた白味噌で作ったお味噌汁を

いただきながら書いております。

芳子さん、美味しくいただいてます。

そして、僕と同じ年にまき子さんを産んで

くださり本当にありがとうございます!